-
中でも、もっとも売れていた雑誌を出版していたのは、当時ADSL回線の普及に躍起になっていたインフラ屋のグループ会社ですからね。高速回線を導入させるために、その恩恵がもっとも顕著に現れるP2Pをばら撒いた、と言われても仕方ないですよメタキャストCVの日々雑感 - 多くのユーザーをP2Pに取り込んだのは、雑誌なんですよ。複数のネット雑誌が、競って、WinnyやSha…
ここはリブログではなくたんぶるところだな。そして、「またお前か!」とつけておくのも礼儀だろうか。
(via swmemo)
(via vmconverter)
(via tomaze)
-

-
音楽に限らず映画でも小説でもゲームでアニメでも漫画でもなんでも同じなんだけども、自分の好きなモノを具体的に書かないで他人が好きなモノを腐す文章には全く価値がない2009-03-13 - strange (via gkojax)
-

-

-

特にテレビとの普段のギャップを感じたのはオードリー春日君でした
彼はテレビなどでは破壊的で歯に衣着せぬことを言い見ている者を爆笑させます
ところが楽屋の春日君はものシッカリしていてすごく紳士な人でした
僕は相方の若林君に聞いて驚いたことがあります
若林君と春日君は中学二年生の頃からずーっと一緒にいるそうです
その間、春日君がケンカをしているところを見たことが無いそうです
それどころか人の悪口を言ってるとこを見たこと無いようです
穏やかな人です
僕は春日君を見ているとセントバーナードという犬を思い出してしまいます
子供とかが叩いても決して怒らず穏やかで何かあったら人を助けるというイメージなんです
そんな春日君の性格を裏ずけるような行動を僕は目の当たりにしました
それは潜在異色が終わり舞台からはける時のことでした
芸人みんなでお客さんにお辞儀をしていた時には春日君はいつもの手を上げ「バイ」と一言いっています
そして舞台袖にみんなは足早に帰って行くのですが春日君は胸を張り一歩一歩ゆっくりと歩きました
その後に事件はおこりました
舞台から舞台袖に入ってお客さんから見えなくなった途端に
背中を丸めました
そして後続の人の邪魔にならないように小走りで歩き
スタッフさんに対して「お疲れさまでした」と頭を下げていました
僕はそんな真面目で腰の低い春日君をプロの鏡だと思いました
-
日本の子どもも、幼稚園児くらいまでは楽しい。笑った、手を振った、喋った、歩いた、何もかもが賞賛の対象となります。その後、どういうわけか、親の要求水準が急上昇していく。
-

大手レコード会社はいずれ降伏する, しかし2011年までは悪あがきする
あちこちのブログ等のエントリーにも挙がっていた記事ですが。これはアメリカの話。翻って日本のことを考えるとますます絶望的な気持ちになる。
まず、「彼の話」以降の最初のセンテンス。「録音された音楽がストリーミングやダウンロードを通じて無料になっていくことを完全に理解している」レコード会社は果たして日本にいくつあるのか。気付いていないか、気付いているけど理解したくないか、理解まではしているけど、何をしていいのか思い付けていないか。現状、何らかの実効性のある策を具現化させているところはないと思います。
日本固有の状況に、「CDの次」として「着うた」に頼る構図というのがあるわけですが、これ前から言っているように、そこでどれだけ人気が出てもそのアーティスト自体が大きく飛躍するわけでもない、つまり「人につく」ことのない、単純にその時その時の1つの楽曲のみに依存した一過性の人気であり、所謂「スターシステム」とは全く逆ベクトルの方針。
で、「360契約」によるビジネスというのは、そのアーティストのアクション全てを商売道具にする、ぶっちゃけ「スターシステム」が前提のモデルです。つまり日本は、思い切り張り切って元気よくアメリカの考える「次の一手」と逆方向に突っ走っているというのが現状だったりするわけで。
そしてこれも前から言っていますが、各日本のレコード会社「音楽好き」を長期的視点で育成する、という視点がここんとこ圧倒的に欠けていますので、いずれ「着うた」売上も近々で頭打ちです。とすると、その後どうするの?というところで、各社まったく打ち手が見えないと。
課金だなんだと著作者の権利を振り回してもいいんだけど、そうやって強固な城壁を築いたまんま、その内側でいずれ餓死するレコード会社がほとんどなんじゃねえの、という気がすごくするんだ。
Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース
昨年の第4四半期で完全に着うたは頭打ちになったともっぱらの評判。長期的に生き残れるのはレコチョク、MTI(MUSIC.jp)、ドワンゴぐらいだろうとの話も。360度契約の数も増えているらしく、レコード会社が直接的なTシャツ販売みたいなことを今積極的にやり始めている。が、日本の音楽ビジネスはあまりにもレコード販売に最適化しすぎてしまっており、構造的な問題に手を付けずにきたことのツケが確実に出ている状況。一面的には、ぴあなんてほんと90年代のうちに潰しておいた方が良かったという考え方もできる。
そんな中、軽やかに自主レーベルで数千万円ゲットした相対性理論は今後の日本の音楽業界の行く末を考える上で重要なメルクマールになる。今更EMI行くくらいならずっとインディーでやってて欲しいけどどうするんだろうね。
(via ssbt)
(via pinto)
-

-

能力があるなら、まず実績を作りましょうというお話。
毎日こなすべき糞仕事があったとして。これを普通にダラダラこなしたりミスしたりしていては、仕事をやってたという結果しか残らない。
100%の出来で、ガッツリ仕事をこなしたら。いやさ、120%の仕事をしたら。
それはどんな糞仕事でも実績として残る。実際、糞仕事をちゃんとやり遂げたという実績はそうとうにデカイ。
仕事を発注する側は、とにかくリスクを取りたくないから、どんな仕事でもやり遂げるというのは、うわついた能力より、重視される局面が多い。だからとにかく実績を作った方がいい。
目の前の仕事を下らないと断じて、手を抜いたり小さなミスを繰り返していては、永遠に実績は作れない。
当然、永遠に大事な仕事は回ってこない。
手元の仕事を100以上にこなした上でそれを実績として、もっと良い仕事を回すように交渉すべきだ。能力だけでは評価はされない。:島国大和のド畜生 (via tsuda)
全仕事が自分の名刺
(via kotoripiyopiyo)
ってか、浮ついた能力だけしか無い人は仕事してても段々追いやられていくですよ。特にキーパーソンクラスの忙しくて腕の良い人は実行力を削がれるのが嫌いなので、バシバシ動ける相手が軸になってきます。もちろん、これは単に体力とかフットワークとかそういうことではなく。総合力。
(via swmemo) (via bo-rude) (via petapeta) (via kml) (via biccchi)


